ヒプノセラピー 大阪

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催眠療法ではなかった話|ヒプノセラピー海の森

海の森コラム
ヒプノセラピーでなかった例

 海の森ヒプノセラピーの仁泉彩です。

 このページは数年前からブログで連載をしていた「ヒプノじゃないやん」の話が好評のため、HPにまとめて記載したものです。私はヒプノセラピー(催眠療法)ルームを10年ほどやっております。その間、多くの方のお悩みをヒプノセラピーで解こうと奮闘してきました。でも、ヒプノを使わずに解決した事が何度もあります。今回はその話を紹介させていただきたいと思います。

 また、このシリーズは個人情報の観点から内容を脚色しております。

 最終更新日2020年5月

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第1話 子供サポートの仕事したい女子

ご依頼のあった話

クライアント。。アラサー女子 既婚

 お話いただいたお悩み..「子供ができない」「子供が好き。子供向けの塾の講師をしている」「けれど、スピリテュアルな仕事にも興味がある。」「とても活動的でじっとしてられない性格だ」「どうしたらいいかモヤモヤしてわからない」

海の森にて

 カウンセリング後にヒプノセラピーを開始し、女の子の持っている過去の心の傷を探したり見つめたりしました。

「クライアントが何を望んでいるのか?」「心のひっかかりってどの部分なのか?」を必死に考えながらヒプノセラピーを行い、該当するそれらしき出来事も出てきました。

 その時はヒプノセラピー終了となったのです


 セラピー後カウンセリング中に、2人で「今こういう悩みは〇才の時のあの出来事が影響していたんやね..」とか話していました。

子供専門

 そして茶飲み中に私(仁泉)は「自分の知り合いで、子供専門のカウンセリングルームやっている人がいる。主に不登校の子供に対しての対応や、親のフォロー、家庭と学校間の折衝をやってはるんや」「心理カウンセラーとういうより、もっと現実的に動いてはるわ」って言いました。

そしてヒプノじゃなかった

 そしたら、その女の子の目が突如として輝きだして、

そうか!そうすればいいんや!なんで今まで気づかなかったんやろ!?」って座っているのがもったいないくらい喜んで、料金の精算をして嬉々として、ルームを出て行かれました。

それを見送ってワタシは、「ヒプノ不要やったやん。。」と思いました。


※その女性は他府県で、不登校の子供の悩み相談ルームを運営されてます。


⇒ヒプノセラピー不要だった話 第2話
⇒ヒプノセラピー不要だった話 第3・4話


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