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ヒプノセラピー 失敗例 向いていない人

ヒプノセラピー 失敗例

 海の森 西住(にしずみ)です。

 こんにちは 海の森ヒプノセラピー失敗例の続きです。随時、文章を追加していこうと思っています。

 編集中 最終更新日2020年5月

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失敗の実例example

リクエスト-拒食症の改善

 女性の隠れ摂食障害は多いと思います。拒食症-過食症(過食嘔吐)など摂食に関しての悩みは、同じ女性なのでよく分かります。

過食嘔吐

 海の森ヒプノセラピーを受けて「過食嘔吐がなくなった!」と後日報告いただくことがたまにあります。生理周期も順調になり妊娠・出産もしました、といった嬉しい報告もいただいています。ただこれは「セラピー前に言ってなかったのですが、実は私は摂食障害で悩んでたんです。」という告白を後日メールで報告いただくパターン。

 そして最初から(事前カウンセリング時から)「過食嘔吐を長年している」とその部分で改善を求められた場合、結果は上手くいっていません。

(考察1)

拒食症

 摂食障害とは、やはり心理的な原因が大きいと思います。これは万人が認める事でしょう。

 そしてぶっちゃけ母親との関係性の問題なんですよ。なので摂食障害で悩んでいる婦女子は、母親に対する感情を(自分で)深く見る必要がある。

 その手伝いをするのがセラピストですが、最初はセラピストを母親代わりに依存してくるクライアントが多いと感じます。元々母親との関係性は相互依存関係しかないので、年上女性とのほどよい距離感が分かりません。「そのセラピストさん甘えさせてくれないな」で終わってしまいます。依存関係でなく「信頼関係」を作ることがこちらの最初の目標なのですが、双方どちらかがあきらめてしまうと、その先に進めませんでした。

リクエスト-霊能力を開花させたい

 たしか「オーラが見えるようになりたい」といったご要望だったと思います。

 以前一度、強く望まれセラピー実施しましたが、第六感の開花はありませんでした。(五感の開花はありました)。もう少しスピリチュアル系のルームに行っていただければと思います。お役に立てずごめんなさい。


⇒ヒプノセラピー 失敗例 その1


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